東京のニューハーフヘルスでの出来事

・東京のニューハーフヘルスにゾッコン

『ニューハーフヘルスはな、すごいんだよ!女の顔して俺らにあるアレが付いてるんだよ!』
友人『だから、それが嫌なんだよ!アレが…チンコが付いててどうやって楽しむんだよ!』
『付いてるからこそ、楽しみ方はいろいろあるんだよ、しかも、俺の知ってる店は綺麗なニューハーフがたくさんいるぞぉ、もう4回行ってるけど1回もハズレなし!なぁ行こうぜぇ?』
友人『ニューハーフはニューハーフだろ?悪いけど、俺は遠慮するよ』
『ニューハーフヘルスではな、基本的にAFができるんだよ。』
友人『AF?それは本当か?』
『おう、もちろん!ニューハーフは躊躇なく喜んでAFを受け入れるよ』
友人『喜んでAF…いや、駄目だ喜んでAFを受け入れてくれるって言っても相手はニューハーフだろ?やっぱり無理だよぉ…性病も怖いし』
『性病が怖くて風俗なんて行ってられるか!よし分かった、じゃぁ…ここは一つ男気ジャンケンで決めようじゃないか!』
友人『なんか男気ジャンケンの使い方が違うようなぁ…』
『つべこべ言うな、じゃ行くぞ!男気ジャンケン、ジャンケンほい……』

・東京のニューハーフヘルスを利用する覚悟

友人とジャンケンをして、ニューハーフヘルスを利用することになった。しかし、災い転じて福となす。

友人『マジかよぉ…』
『よっしゃー!3戦3勝、これは文句なしで決まりだな。よしニューハーフヘルスに行くぞ!』
友人『ちょっと待って心の準備が…』
『なんだよぉ、今さら行かないとナシだぞ!男気ジャンケンで決まったんだからさぁ』
友人『分かってるよ、行くには行くけど、その前に軽くアルコール入れない?』
『あぁ、そういうことね。まぁ初めてだから緊張するのも無理はないよな。じゃっ軽く飲みに行きますか!』
友人の緊張をほぐす為、近くの居酒屋に飲みに行き友人は覚悟を決めて私の行きつけの店へと向かった。
乾杯をビールで済ませると、なんこつの唐揚げや枝豆など比較的安価なおつまみを頼み、各々2,3杯飲むと上機嫌となっていた。
友人『いやぁ、いざ入るとなると緊張するなぁ…でも行くって決めたんだ、俺は行くぞ!』
『おぉ、それでこそ風俗マスターだ。さすが、俺が見込んだ男だ!では行きますか!』
そして、私達はニューハーフの風俗店に入店した。
受付で、この店のナンバー1とナンバー2がすぐにお相手できるという事だったので、友人にナンバー1の嬢を譲りプレイルームでニューハーフを待つことになった。

・東京のニューハーフヘルスでAF

嬢『ミルキでーす。あら、もしかしてこの間来てくれたお兄さん?』
『そうだよ、先々週かな?会いたくてまた来ちゃった!』
嬢『わぁ嬉しい!じゃぁ今夜もお兄さんのこと、いっぱい気持ちよくしちゃおぉと』
そうして譲とシャワーを浴びいざ、プレイ開始!
優しいキスから始まり、嬢が私のアソコをいじり始め、興奮した私は嬢のアソコを激しくしごいた。男のあそこをしごくのではなく女の子のあそこをしごいているようで異様に興奮した。
そして最後はお決まりのAF!挿入されて嬢も我慢できなくなったのか、自らのアソコをしごき始める。お互い極限状態になり同時に我慢できずに発射!これだからニューハーフヘルスは止められない。
嬢『今日はありがとう、また来てねぇ!』
嬢と別れ、店を出て友人を待つことに…
『おぉ、どうだった?』
友人『どうもこうもあるかよ…』
『えっ駄目だった?まぁ特殊だからなぁ…』
友人『最高だよ!』
『えっ?』
友人『もう最高だったよ!いやぁ目覚めちゃったなぁ、ありがとう!俺にこんなすばらしい世界を教えてくれて』
どうやら、ニューハーフヘルスにはまってしまったらしく、そのまま別のニューハーフ風俗店へと乗り込んで2回戦に突入することになったのだ。